iHerbで購入できる食品で、朝食や軽食としてすぐに食べられるものを紹介しています。

シリアル

Nature’s Path のオーガニックグラノーラ

ネイチャーズ・パスのプレミアムオーガニックグラノーラのシリーズは、どれも本当においしくて、これが朝食にあると思うと朝もスッキリ起きられるほど!

「オーガニック認定」「非遺伝子組み換え」「食物繊維が豊富」「塩分ひかえめ」「コレステロール・トランス脂肪酸ゼロ」と、安全性も申し分ないです。

しいて欠点をあげるなら、おいしすぎてすぐなくなってしまうことぐらいでしょうか。

Nature's Path のオーガニックグラノーラ商品画像

最初の一つとしておすすめしたいのは「ダークチョコレートアンドレッドベリーズ」。

濃厚なダークチョコと、ゴロゴロ入ったベリーの酸味がベストマッチです。

(「ダークチョコレートマカロン」の味だけは、夏季の間はオーダーできません。)

 

Nature’s Path, ラブクランチ、 プレミアムオーガニックグラノーラ、 ダークチョコレート&レッドベリーズ、 11.5オンス (325 g)
 

 

Nature’s Path, ラブクランチ、プレミアムオーガニックグラノーラ、アップルチアクランブル、11.5 oz (325 g)
 

 

Nature’s Path, ラブクランチ、 プレミアムオーガニックグラノーラ、 アロハブレンド、 11.5オンス (325 g) 商品名
 

 

Nature’s Path, ラブクランチ, プレミアムオーガニックグラノーラ, ダークチョコレートマカロン, 11.5オンス (325 g)
 

 

栄養バー・フルーツバー

アトキンスバー

糖質制限している人でも食べられる、貴重なスイーツとしても有名なアトキンスバー。

なかでもエンダルジ(甘かやす、の意味)シリーズは、一本食べれば甘いもの欲求も、お腹も満足できます。

がっつり甘いけれど、一本あたりの砂糖はわずか1グラム、カロリーは130グラムというのも驚きですね。

 

Atkins, エンダルジ,  キャラメルナッツチュー, 5 バー入り, 各1.2 oz (34 g)
 

 

ララバー

原料のほとんどがフェアトレードのドライフルーツとナッツでできているララバー。

砂糖無添加だから罪悪感なく食べられるのに甘みも噛み応えも十分で、健康的にお腹も満足します。

噛めば噛むほどナッツのコクとドライフルーツの風味がねっとりと溶け合って、なんとも言えないおいしさです。

ララバー商品画像

これも、一本でかなりお腹の足しになります。匂いも音もなく食べられるので、仕事中にこっそり食べるのにもOK。

どれもおいしいですが、初めて食べる人は「カシュークッキー」「ココナツクリームパイ」あたりが食べやすいです。

 

Larabar, カシュークッキー, 16バー, 各1.7オンス (48 g)
 

 

Larabar, ココナツクリームパイ、 16バー、 各1.7オンス (48 g)
 

 

ドライフルーツ

Made in NatureのSupersnacksシリーズ

iHerbで購入できるメイドインネイチャーのドライフルーツは市販のものよりずっと安価なのがまず魅力。

ですが、それだけではないんです。

「オーガニック」「保存料・砂糖無添加」「BPAフリー包装」という安全性も兼ね備えているのがありがたいです。ここまで安全性にこだわったドライフルーツは、なかなかないですよね!

 

Made in Nature, オーガニック、パイナップルボールド&ゴールドスーパースナック、3オンス(85 g)
 

 

マンゴーやアプリコット、フィグス(イチジク)が安く食べられるのも嬉しいんですが、数種のナッツとドライフルーツを組み合わせて作られたスーパースナックスが本当においしくて癖になります。

私のおすすめは「ナッツ オーバー フルーツ スーパースナックス、メープル・バルサミコ」。

 

Made in Nature, オーガニック、ナッツ オーバー フルーツ スーパースナックス、メープル・バルサミコ、4 oz (113 g)
 

 

チェリーやカシス、アーモンドなどのミックスに、メープルシロップとバルサミコがとても合います。

自分用の軽食としても美味しいですが、お客様にお出しすると「これ、どこの?」と必ず聞かれます。

レトルトカレー

キッチンズオブインディアのレトルトカレー

iHerbで買えるインド料理のブランド、キッチンズオブインディア。

自分で作るためのカレーペーストやマンゴーチャツネもありますが、温めるだけのレトルトカレーもかなりおいしくて、常備しておくと忙しい時に便利です。

油が少ないのか、それとも良い油を使っているのか、食後の胃がもたれずに軽い感じなのもポイントです。

ヒヨコ豆のカレー「ピンディカーナ」とポテトとえんどう豆のカレー「アルームター」が、日本人の口に合いやすくおすすめですが、インド料理に慣れている人はほかの種類にもチャレンジしてみてください。

 

Kitchens of India, ピンディカーナ、ヒヨコマメカレー、マイルド、10 oz (285 g)
 

 

Kitchens of India, アルームター、角切りポテトとエンドウ豆のカレー、10 oz (285 g)